ポンペオ国務長官の事実上の宣戦布告

※ド直球。
 
ポンペオ国務長官がまたもやド直球の支那批判だ。もっとも事実だから仕方ないが。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200724-00050149-yom-int

 

 

ここまで言うからには当然それだけの根拠もあるのだろう。また、アメリカとしてもそういう方針、と言う意味なのだろう。そうなったらなったで日本はアメリカに同調して支那の覇権を叩き潰す事に協力する必要がある。
 
そしてポンペオ国務長官が言及した通り、支那を「普通の国」として扱ってはならない。そもそもそうした結果が今の支那なのだから当然であろう。日本も無意味なODA等でそういう状況を招いた責任があると言える。そういう意味でも日本には「行動する」責任があるのだ。
 
そして支那の存在を許容する事は我々が享受している自由や権利を否定する事と変わらない。支那共産党を潰す事で14億人近い人達が救済されるのだ。支那共産党を潰す事はそれだけ「良い事」なのである。ポンペオ国務長官はそれを明言した。是非の議論などする以前に結論出ている。求められるのは「行動」なのである。