お笑い韓国軍~夜郎自大の兵器輸出計画~

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※相変わらず笑わせてくれる「お笑い韓国軍」

身の程知らずの事を「燈籠の斧」とか夜郎自大等と言うそれを地で行くマヌケぶりを続けているのがあの「お笑い韓国軍」であると言えるだろう。
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http://www.sankei.com/politics/news/151214/plt1512140001-n1.html
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日本海軍の「伊400」潜水艦は当時世界最大、かつ唯一の航空機搭載能力のある潜水艦だった。

潜水艦一つとっても日本は超高性能の潜水艦を自前で建造できる。世界で唯一航空機を搭載出来るバケモノ潜水艦を作り上げ、運用していたのは日本だけである。…しかも70年前に。

これに対して韓国軍の兵器は「韓国製」を自称してもベースは欧米の開発で、高度技術が必要な部品・システムは輸入、単純な部品は国内製造し、韓国企業が全体を組み立てるケースが多い。そもそも比べる事自体が間違っているのだが、どうも韓国はそこが理解できないらしい。
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※それでも理解しない韓国軍…

韓国軍の潜水艦はドイツからのライセンス生産だが、それでもまともに運用出来ない。聞こえる話は「お笑い韓国軍」のネタだけだ。
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※潜水艦にはネタが多い。

その「孫元一」級潜水艦だが、一番艦「孫元一」は原因不明の騒音を修理中というが、ライセンス契約を無視してブラックボックスを分解し、元に戻せなくなり、製造元からも見捨てられたらしい。米国兵器に対する過去の「分解犯罪歴」と言う前科のある韓国軍だけに説得力がある話だ。そして三番艦の「安重根」。艦名にテロリストの名前を付ける狂気の潜水艦だ。そしてそれは哀れなほど「締まり」のない艦だ。独企業の締め付け強度要求を満たさぬ不良品のボルトを韓国企業が製造・使用したせいで艦橋と甲板を固定するボルトが緩んだり折れたり…

その他にも笑える話には事欠かないので興味のある方はネットで「お笑い韓国軍  潜水艦」等で検索して頂ければ抱腹絶倒の一時を過ごせる事であろう。
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※韓国軍の潜水艦の実情を知った時の反応

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※勿論問題アリ
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※何故か改造して戦闘機に…練習機が、である。

また韓国にTー50なる練習機がある。これを改造して戦闘機にした(!)FAー50なる機体も存在するが、韓国は自国製と称してインドネシアやフィリピン、イラク等に輸出した。実際は韓国で行ったのは組み立て程度で、中枢部品は米国製、勿論韓国には製造出来ないものだ。

…それを知ってか知らずかこんなのを導入したインドネシアは酷い目に遭う。

受領したのは「視界不良品」…レーダーの支援がない代物だった。現代では自機のレーダーだけではなく、陸上や艦艇からのレーダー情報を貰って戦況を判断するのだそうだが、その機能がない。米国が制限をかけたからだ。そこで解決策として一説には「民生用周波数の代替使用を提案した」のだそうだ。韓国軍のミサイル誘導電波と携帯電話の周波数が同一で使い物にならないのは知っている人は知っている「お笑い韓国軍」の有名なネタだが、そんな重大欠陥まで他国に売り込んだ、と言う事か。事実ならば最低最悪の所業である。

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※他国の非常識、韓国の常識。

しかも整備する部品リストがナシ。交換部品のストックもナシで、稼働中の機体よりはずして使い回す他ない。韓国軍では日常茶飯事の「軍事の非常識」だが、そんなものまで輸出していたらしい。

最低限兵器を輸出するのであればそれを先ずは自国で完璧に運用できて始めて出来るものであるが、韓国にはそういう常識は通用しない。兵器輸出と共に「お笑い韓国軍」のネタまで輸出していたのでは他国に甚大な迷惑がかかるのは言うまでもないが、こういう事を理解する脳味噌すらないらしい。

…そんな韓国が「兵器輸出大国」を目指す、と言うのだからこれは壮大なギャグかそれともブラックジョークか?…その前に「先ずは己の身の程を知れ」と言うツッコミしか思い浮かばない。
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※無用の長物だからこういう事になる。

…韓国が自前の欠陥兵器を輸出したがるのは「武器輸出三原則」を緩和した日本に対する対抗意識らしい。韓国海軍にその性質上「無用の長物」であるイージス艦があるのもそういう理由らしいが、折角の大金をかけた兵器も満足に使いこなせなかったのでは意味がない。やはり何をやっても「お笑い韓国軍」の域を出ないものである。
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※これからも、であろう。